2019/04/01 改元 書道に関わる人達の間では、新元号もさることながら、発表の際の新元号を誰が書くのかが、話題になっていました。 そして発表の時。 たっぷりと墨がのり、「平成」の文字よりも全体的に肉厚で、 「令」の豊かな右払いと起筆の特徴的な「令和」を見たときに、良い元号だと感じました。 午後、銀座の和光では我が師匠の石飛博光先生が新元号を書くイベントが催されました。 以下は和光のHPと新聞に掲載の写真、和光のショーウィンドウの写真は銀座教室のBさんが送ってくれた写真です。 tagPlaceholderカテゴリ: